「何気ない毎日」をささえる栄養学。
分子レベルで考える、家族のコンディションケア。
私は20代で関節リウマチを患い、半日断食やローフード、糖質制限などさまざまな栄養療法をためしましたが、いっこうに元気にならず、むしろ疲れ切っていきました。
朝はやっとの思いで起き上がり、朝食を作り家族を送り出すと、お昼まで横になり夕方には力尽きる毎日。
風邪を引きやすく、ぶつけた覚えもない青あざがいつもできていました。
そんな時、通っていたお医者さんから「分子栄養学」を勧められ、半年間の講座をうけました。自分の状態は長年の栄養不足が原因だと知り、栄養療法を実践しやっと元気を取り戻しました。
同じように「疲れた」人々をサポートしたいと思い、分子栄養学サロンを開きました。
こんなお悩みありませんか?
睡眠・体調のこと
- 寝ても疲れが取れない
- 寝付けない、夜中に目が覚める
- 昼食後にガクッと眠くなる
- よく風邪を引く
間食のこと
- コーヒーや甘いお菓子、エナジードリンクで一日を乗り切っている
- 無性に塩辛いものを欲して、ポテトチップスを一袋食べてしまう
気分・記憶のこと
- 気分が晴れない
- 怒りだすと止まらない
- 記憶力が落ちた、考えがまとまらない
子どものこと
- 赤ちゃんが欲しい
- 赤ちゃんの夜泣きがひどく、育てにくい
- 子どもが落ち着きがない
こんな悩みを何とかしたいと、
これまで努力してこられたことでしょう。
それでも解決しないなら…
分子栄養学的アプローチを試してみませんか?
本来の活き活きとした自分を取り戻す、その方法をお教えします。
分子栄養学サロンのお知らせ
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正しく知れば、食の選び方が変わる 食品添加物は本当に危険なのか? 現代人に増えているミネラル不足と”新型栄養失調”とは? 子どもに安心して食べさせるための本当に大切なポイント 『ワースト添加物』の著者である中戸川先生を、わたしは分子栄養学の特別講座で知りました。先生のユーモアたっぷりの講座は、楽しく学べて、また知らないこ... -



食事で子どもの集中力は変えられる。分子栄養学講座開催
こんなお悩みありませんか? 子どもの集中力が続かない すぐ疲れてしまう 正直、自分もしんどい その原因、実は「毎日の食事と生活」にあるかもしれません。 すこしでも興味を持たれた方は、お気軽に話を聞きに来てみてください。 講座の詳細やお申込み方法はチラシをご覧ください。 ※画像をクリックするとPDFファイルが表示されます。
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プロフィール


松井 優美子
■臨床分子栄養医学研究会
認定カウンセラー
■オーソモレキュラーアカデミー
認定アドバイザー
群馬県出身。東京外国語大学卒業後、アドバンテストで輸出業務に従事。関節リウマチを発症し退社。
さまざまな治療法に取り組む。
その後、群馬銀行で外国送金事務をしていた38歳で結婚。40歳で元気な女児を出産。
疲れ切った日々を送るが、分子栄養学に出会い、元気を取り戻す。分子栄養学サロンを開業し「元気が出て働きに出られるようになった」「不登校の子が学校に通えるようになった」など、好評を得ている。
