分子栄養学サロンについて

自宅サロンの様子

「何気ない毎日」をささえる栄養学。

私は20代で関節リウマチを患い、半日断食やローフード、糖質制限などさまざまな栄養療法をためしましたが、いっこうに元気にならず、むしろ疲れ切っていきました。
朝はやっとの思いで起き上がり、朝食を作り家族を送り出すと、お昼まで横になり夕方には力尽きる毎日。
風邪を引きやすく、ぶつけた覚えもない青あざがいつもできていました。

そんな時、通っていたお医者さんから「分子栄養学」を勧められ、半年間の講座をうけました。自分の状態は長年の栄養不足が原因だと知り、栄養療法を実践しやっと元気を取り戻しました。

同じように「疲れた」人々をサポートしたいと思い、分子栄養学サロンを開きました。

分子栄養学サロン「M」3つのサポート

食事

分子栄養学の基本は、三食バランスよく食べること。食後ガクッと眠くなる人は、血糖値が乱高下している可能性が。
血糖値を安定させるだけで、不調が良くなるケースも多数あります。

サプリメント

欠乏症(病気)を起こさない程度なら食事で摂れますが、もっとパフォーマンスを上げたり、マイナスの遺伝的特徴にアプローチするならサプリメントで補って。

睡眠

眠りたいけど眠れない。
それは眠りホルモンのメラトニン不足かも。解決策はその材料を食べること。
午前2時に目が覚めるなら、夜間低血糖が原因になっていることも。

アクセスマップ

〒371-0046
群馬県前橋市川原町1-29-1 プラネットサードビル12911号室(2F)
※一階店舗との共用駐車場10台あります。