「何気ない毎日」をささえる栄養学。
分子レベルで考える、家族のコンディションケア。
私は20代で関節リウマチを患い、半日断食やローフード、糖質制限などさまざまな栄養療法をためしましたが、いっこうに元気にならず、むしろ疲れ切っていきました。
朝はやっとの思いで起き上がり、朝食を作り家族を送り出すと、お昼まで横になり夕方には力尽きる毎日。
風邪を引きやすく、ぶつけた覚えもない青あざがいつもできていました。
そんな時、通っていたお医者さんから「分子栄養学」を勧められ、半年間の講座をうけました。自分の状態は長年の栄養不足が原因だと知り、栄養療法を実践しやっと元気を取り戻しました。
同じように「疲れた」人々をサポートしたいと思い、分子栄養学サロンを開きました。
分子栄養学サロン「M」3つのサポート

食事
人は、食べなければ生きられない従属栄養生物。
健康法の朝食抜きや断食、マクロビオティックで深刻な栄養不足に陥っていることも。
分子栄養学の基本は、三食バランスよく食べること。食後ガクッと眠くなる人は、血糖値が乱高下している可能性が。
血糖値を安定させるだけで、不調が良くなるケースも多数あります。
サプリメント
ビタミン、ミネラルの必要量は個体差が大きい。
欠乏症(病気)を起こさない程度なら食事で摂れますが、もっとパフォーマンスを上げたり、マイナスの遺伝的特徴にアプローチするならサプリメントで補って。
睡眠
一に睡眠、二に食事。
睡眠不足では、せっかくの食事も無駄に。
眠りたいけど眠れない。
それは眠りホルモンのメラトニン不足かも。解決策はその材料を食べること。
午前2時に目が覚めるなら、夜間低血糖が原因になっていることも。
アクセスマップ
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